介樹が仕事をしてきた思い入れのある
「エピソード」をここでは紹介しています。
どれくらい案件をこなしたの?
5000件以上!
5000件以上!
個人庭園から始まって、アパート、マンション、別荘地
ゴルフ場、病院、老人ホーム、屋上庭園、室内緑化の管理など
様々な案件をこなしています。下記の制作実績をご参照ください。
いつからやっているの?
2014年創業
創業者の町井亮介は二十歳から造園業に携わり
独立して介樹として活動を始める。
当初は横浜エリアの個人庭園管理をメインの仕事とし実績を積み上げ
2年目から公共事業にも携わるようになった。
そんな中次第にその想いに共感してくれる仲間が集まり
2018年に今の株式会社介樹になった。
どこでやってるの?
Made in Yokohama
創業者、町井が生まれ育った横浜市。 緑を増やす活動は、まず生まれ育った横浜を中心に活動したかった。 そして、横浜の造園と言えば介樹と言って頂けるように日々邁進しています。
施工エリアは?
現在は関東中心
大好きな横浜をまずは緑化していく想いですが全国
どこでも行きたいと思っています。
地域、気候によって環境が変わり植物の管理方法も変わります。
どの地域でも対応できるように知識と経験をつけて万全の準備をしています。
ぜひ、お声掛けください。
他にも何かやってるの?
グランプランツ
植物との時間を大切にして頂きたいと思いました。
この時代、庭に植木を植えると言うお宅が少ないのが現状です。
限られた空間で緑を感じて頂く為のサービスとして
庭と限定せずに観葉植物を提供していくことが出来たら
もっと身近に緑を感じて頂けると思いました。
どんな雰囲気の会社?
若さ溢れる、笑顔溢れる会社
どんなものでも吸収できる柔軟性を持っています。
いつまでも豊かな発想を生み出せるような若さ。
造園の古き良き伝統を継承しつつ現代の感性を取り入れた
新しいスタイルを追求しています。
もちろん伝統的な所にもこだわりがあります。
現代においても歴史ある庭園の良さと言うのは、
作り手の想いを壊さず残していく所にあると感じます。
一番驚いたエピソードは?
台風の後の現場
とある有名な大きな公園の案件を担当した時の事です。 樹齢何十年というような大木が何十本も根っこからなぎ倒されている。 その光景を目の当たりにしたときには自然の力に圧倒されました。 植木人生の中では一番驚きました。
その他のエピソードは?
とても過酷でした
蜂の寝ている間の作業だったので深夜に行いました。
オオスズメバチの巣の撤去。高さ20mくらいの高木頭頂部付近に
直径60cmの蜂の巣の撤去の依頼があった時。
しかも真夏だったので防護服を着ての作業はとても過酷でした。
緊張と暑さでとても印象的なエピソードとして残っています。







